日本人向けのシヴァナンダ・ヨガ・講師養成コース(TTC) |
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日程:2010年10月10日〜11月6日(4週間) 到着:2010年10月10日(日)(リゾート入り) このプログラムは、インターナショナル・シヴァナンダ・ヨガ・ヴェーダンタセンターの教えの一部です。
これは、スワミ・ヴィシュヌデヴァナンダ師がヨガとヴェーダンタの教えを世界中に広めるために設立した非営利団体です。 コースの言語 コースは、英語で行われ、日本語とタイ語の同時通訳がつきます シヴァナンダ・ヨガのアプローチ ヨガの先生はアーサナの訓練だけでは不十分です。アーサナは古典的なハタ・ヨガの総合的な部分ですが、アーサナと倫理的な徳、プラナヤマ(呼吸法)と瞑想が組み合わせられてはじめてハタ・ヨガの包括的な経験を可能にするといえます。 シヴァナンダのヨガ講師養成へのアプローチは、まずは4つのヨガの主なシステムを理解し、経験しているべきだと信じます。ハタ・ヨガへの取り組みと同時に、シヴァナンダ・ヨガ講師養成プログラムではラージャ・ヨガ(マインドのコントロール)の理論と練習、カルマ・ヨガ(無私の行動)、ニャーナ・ヨガ(ヨガ哲学)、バクティ・ヨガ(感情を献身に変化させる)を紹介します。 なぜ4週間の集中コースなのか? ヨガの効果は、完全にヨガ的なライフスタイルに浸かり、繰り返し、ガイダンスされるグループでの練習、心に強く訴える理論レッスン、ポジティブで高める方向の環境の中で体験することができるものです。卒業生から寄せられる沢山の効果は、より自己認識が高まること、繋がったという感覚が高まること、自己規律という新たにな感覚の発見、自己評価の高まり、集中力の高まりと強さと柔軟性を得た、というようなものです。 講師養成終了証明書 卒業生は無事終了するとインターナショナル・シヴァナンダ・ヨガ・ヴェーダンタセンターから「ヨガ・シローマニ(ヨガの講師)」という称号の証明書を受け取ります。この養成は全米ヨガアライアンス200時間認定の要件を満たしています。 ヨガの先生の称号 与えられた「ヨガ・シローマニ」や「ヨガ・アチャリヤ」という称号はヨガの王冠の宝石という意味です。ヨガの講師養成の最初のレベルの卒業証明書の称号です。「ヨガ・アチャリヤ」はヨガのマスターという意味で、上級講師養成コース(ATTC)の終了証明です。 インストラクター(講師) TTCの講師はスワミ・ヴィシュヌデヴァナンダ師のシニアの弟子・学生です。それぞれの講師たちは長年のヨガの各要素について教授の経験を持っています。彼らはスワミ・ヴィシュヌデヴァナンダ師とスワミ・シヴァナンダ師への高名な献身と、深みのある知識と、心を動かすような教え方、指導と熱意によって世界中の何千人もの卒業生の心を動かしてきた講師陣です。 |
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